私の「やきもの」は、(信楽)が、入り口で、
(土門 拳)さんの(信楽古窯)写真集 等
どんどん、その(凄さ!)に、嵌りました。
特に、信楽愛好家の間でも、
「”代一っあん”の壺」と定評があった
杉本代一 作品は、(室町)を彷彿させてくれる逸品が、多く、数々、入手いたしました。
口径 10.8cm
胴径 25.5cm
高さ 29cm
杉本代一 作品
(のぼり窯)特有の(灰被リ)
※(蛙目(がいろめ))等、
大壺では有りませんが、
楽しまさせてくれる逸品です。
※長石が、今にも、融け始める
寸前の様で、(カエル)の眼から
の呼称です。
写真No.5
※アンティークですので、神経質な方等は、
ご遠慮くださいませ。
※(箱)経年ヤケ
※珍しい(関連書籍)2巻 添付
(古陶信楽)1988刊
(信楽焼歴史図録)1991刊
写真No.11〜17
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